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2012/04/26.Thu

貴重な経験 〜 英語 de 公開霊視 〜


昨日は、午後から約1時間半ほど、

英語で公開霊視をしてきました。



英語で・・・・・

といっても、英語勉強中の私は

そりゃ~、大変でした。


待ち合わせの場所で、

お迎えに来て下さる方を待ち、

その方のお家へ。

スタート時間少し前から、

ガヤガヤと訪問客の方々が

訪れます。

( やっぱり、日本人と違うなぁ。)

・・・当たり前。

(お! 軍人さんも来た!)

( 仕事は大丈夫?)

・・・余計なお世話。



全員が揃ったところで、

集まって下さった方々に、

事前に準備した英語でのご挨拶を

しました。



そして、

静かに、

いつものように、

霊界通信に入っていきました。



長年、会いたいと思われていた、

他界されたご家族が来られ、

涙される方々もいらっしゃいました。



他の方々の再会に涙し、

自分のことのように喜ぶ。

愛にあふれた方々でした。



アメリカの方々は、

とても具体的に物事を受け取られる

ようです。(良い意味で)



例えば、

「 このような感じの人です 」

「 このあたりが悪かったようです(死因)」

「 このようなお仕事をされていたようです 」

では、納得されません。



同じような、

似たような、

症状を広げたような、

伝え方では、

「 Yes 」とは言いがたい_

そういう感覚です。



だからでしょうか、

あちらの方が囁く内容が、

少し いつもと違う感じがしました。

重要な、キーとなる言葉を

端的に伝えてきます。



今回の、

英語 de 公開霊視は、

実に多くのことを学びました。

経験しました。










ありがとうございました。

合掌

ミディアム アガサ
~天国からのメッセージをお伝えしています~
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愛しい家族、大切な人との交流 | Comments(0) | Trackback(0)
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