FC2ブログ

プロフィール

アガサ

Author:アガサ
他界された愛するご家族、大切な方との対話を地道にお伝えしています。

アガサ
(2019年春から町暮らし)



氷点下暮らし

Category: 日常  

「 山の中はどうですか? 」

お気遣いのメールを頂戴致しますので、書かせて頂きます。

大晦日には相応しくないかもしれませんが、ご勘弁ください。



こちら山の中は、氷点下暮らしに入ってきました。

氷点下暮らし in 山の中は、何やかやとあります。

"楽しんでやる"というのは建前だと思える程で(苦笑)

習慣として捉えないと、ついつい頭によぎるのは次の5文字。

" 面倒くさい "

あはは、自分で書いて笑えます。

だけど、本当。



もうね、面倒くさいことばかりなんです。(笑)

だけど、生きていくというのは そういうことなんだと思います。

便利になり過ぎたんですね、日常が。

便利が不便になってしまうと

動揺して、ついつい、便利だった過去を懐かしんでしまう・・・

のです。私は、ですよ。(笑)



氷点下暮らし in 山の中は、自然のスゴさが日常に濃く影響しますが

次の2つのどちらかがあれば、大丈夫。

意欲 あるいは、資力。

笑えますけど、現実はこうです。

山の中に建つということは、メンテナンスが日常的に必要。

それを自分で全部やる意欲と根気があるかどうか。

出来ないのなら業者さんに依頼せねばなりません。



氷点下暮らしといえば、これ。

● 窓が凍る

凍り方も段階があるのだと知りました。

ものすごく頑丈な凍り方。

神奈川の時も北側は凍っていましたが、今思えば

凍ってるとは言えない程の可愛さでした。

この山の中は・・・お湯をサァっとかけても、解けないのです。

「 スゴいな氷って。」と思わず口に出してしまう程、感心。

ちょっと待てよ・・・

冷たいところに熱いのを急激にかけると割れるんじゃないの?!

後々の事を考えると、太陽の陽が射してくる午前9時半ぐらい

を待った方がいいかな・・・

このところ、やっと知恵がついてきました。



● 雨戸は家の外から開ける

家の窓全部、頑強に凍り付いていますから、

室内からは雨戸は開けられません。真っ暗です。

長野県の山奥で極夜を続けたくありませんから(笑)

毎朝9時過ぎに、家の外に出て、雨戸を開けます。

南側はデッキの隙間を保伏前進のようにして入り、

雨戸を開けています。

※50過ぎて、毎朝、保伏前進するとは思わなかった!



●水関係は不凍液が必要

寒冷地では、水温が何度かになるとヒーターが作動するように

設置されます。大抵は。

ですから出始めは暖かいお湯が3秒ぐらい出ます。(嬉)

その後は、冷たい。(当たり前)



出てくる方だけでなく、水のあるところは留意が必要。

トイレの水、洗濯機の排水溝など もです。

そういうところには、不凍液を入れておくと安心。

とにかく。

凍るので、ついうっかり忘れると・・・後の祭りでは済まないのです。



今朝はマイナス10度越え。

全てが凍ってます。

吐く息の白さや細かさも違います。



最高気温がマイナスの山暮らしでは、

どれほど陽を浴びることが貴重に思えるか。

人が寒い凍ると思うなかであっても、動物達の逞しさには脱帽します。



小鳥さんたちの姿を見た時、

可愛いさえずりを聞いた時、

動物たちの姿を遠くから見えた時、

氷点下暮らしでの忍耐綱が補充されるような気がします。



この寒さだから気づくこともたくさんあります。

夜の星空の綺麗さ、見える星の多さ。

野生動物と遭遇した時の高揚。

北欧のデザイン、北欧の照明のアイディアや美しさの理由など、

不便で氷点下だから、気づけたこと。



山の中での生活は、物理的に不便なだけでありません。

便利な街の中での生活も、便利だけではないと思います。

どこに住もうとも、一長一短。

良いことも そうでないことも 必ずあるんだなぁ・・・です。



明日の元旦は、明け方、マイナス15度ぐらいいくと思います。

2月の中旬あたりまでが本格的な冬。

プチプチ大作戦を駆使しながら、効率的な暖の取り方を

試行錯誤していこうと思っています。



今年は長い養生期間を頂きました。

本当に皆さんのおかげです。

街中も寒いようですから、どうぞ、ご無理をされませんように。







追記:
つい先程、きつねを見かけました。はじめて、です。
じっとこちらを見ていた姿が何とも可愛くて、
ついつい、愛犬の姿を重ねてしまいました。
日本昔話に出てくるキツネの走り方、そのままでした。








= おまけ =

えのき茸か、もやしのような霜。長さというか、高さがすごい!
7〜8センチぐらいあります。




側溝が凍っています。今はもっと凍り方が重なって不透明になっています。
足でガンガン踏みつけても割れない程、頑強!







アガサ





 2018_12_31

あっという間

Category: 日常  

月日は あっという間に過ぎていきます。

12月は越してきてから、9ヶ月目。

奇数になぜか落ち着きを感じる私は、

心を落ち着かせるために、唱えることがあります。

三日も経てば・・・

七日過ぎれば・・・

一ヶ月、我慢しよう・・・

三ヶ月もすれば・・・

半年、待とう・・・

というように。



我慢我慢と心でつぶやく回数と量が、

内在する"袋"では足りなくなりそうだ(苦笑)_

そういう思いも少しずつ鳴りを潜めてきたように思える、9ヶ月目。

もう、九ヶ月 経つんだね・・・

ひとつのことに慣れてきたら、

新しい何かに驚き、どうしようかと思ったり。

困惑したり、う・・・んと頭をひねったり。



悲しみも、

辛さも、

複雑な思いも、

全部 自分の経験になってゆきます。



色鮮やかな秋を過ぎ、トーンを落とした冬を迎えるなか、

早朝、家族達を見送る道すがら、粉雪の上には

動物達の足跡が 静かに 残っています。

人間には、到底できない 厳しい自然の中での生活。

寒さに凍えても ストーブなんて無い。

飢えを満たすような 備蓄食品も無い。



約一年前、この地を初めて訪れました。

なんて寒いんだろう!と思いました。

午前11時ぐらいなのに、たった1℃。

神奈川も寒いと思っていたら、とんでもない。



選べるほどの資力を持っていないとはいえ、

とんでもないところを選んでしまったのか・・・

後悔、不安、焦り、途方にくれてしまい、

無言になってしまった帰りの車中を思い出します。



景色なんて目に入らず、私の横で横たわっている愛犬の様子だけを

ぼんやりと見ていました。

もう 起き上がることも出来ない寝たきり状態。

お世話できることが 本当に嬉しかった。

元気な頃とは違う、愛おしさであふれていました。

空気は緊張し続けている静かな車中、私は

寝息をたてる子と横たわる愛犬を眺めながら

「 ・・・この子達のために、頑張ろうよ。」

つぶやくように 自分に言い聞かせるように

そう 口にしたことを今も覚えています。



それから数週間後の、12月14日。

ごんは 辛かった身体から やっと楽になりました。

たくさんの愛を教えてくれて、

例える事なんてできない悲しみも教えてくれました。



あっという間。

愛をこめて ドタバタとした日々は 本当に

あっという間に過ぎ去っていきます。



辛いことも、楽しいことも、

悲しいことも、嬉しいことも。

耐える時、耐える一日は長く感じても

過ぎてしまえば、あっという間。



愛をこめて生きることが 難しく感じる時もあります。

そんな時、自分が何について悲しく思うのか、辛く思うのか、

自問自答します。

すると、どうしようもなく正しいかのように思えてしまう常識で

頭と心がガチガチになっていることに気づきます。



不都合な時、

楽しくない時、

悲しい時、

そうした時に 今まで 自分が嬉しく楽しい時を

過ごした時があったじゃないかと思い出すことも

もしかしたら 大切なのかもしれない。



大切な家族を亡くすと、耐え難い悲しみがやってきます。

どんなに泣いても、叫んでも、です。

ついつい、自分が悲しく辛かった時のことや家族が弱っている姿を

思い出してしまいます。

だけど、そうじゃないんですね。



愛する家族が元気な時、本来の姿、その姿や笑顔を

この弱っちぃ自分に叩き込み直さねばなりません。

それぐらいの愛情は、持ってるはず。

悲しく淋しくとも、自分を叱咤激励せねばなりません。

それぐらいの愛情を持ち続けてるはず。

でなきゃ、自分が悲しいから辛いから、悲しんでるのか?!

ということになってしまう。

自分の悲しさよりも 愛する人や動物家族が

自由に伸び伸びと出来ていることに 注目せねば・・・_

そう思うことは 決して簡単なことではないけれど、

愛を込めるというのは そういうことなんだと思います。






なんでも あっという間だけど、

口先や文字での自己暗示ではなく、

もっと静かに、確かに、

愛をこめて生きたいと思います。























13年程前の、ごんです。
3、4歳ぐらいでしょうか。
私の座布団で昼寝をしとりました。(笑)
可愛いもんですよね。
ごんのヨダレ付きに成ったこの座布団は・・・
ごんにあげました。(笑)










= おまけ = 寒い季節に、寒いおまけ!(ニヤリ)

12月に入ってからでしょうか、雪がちらつくようになりました。
さらさらっとした雪質です。



南側にある木。最近になって、この木が「もみ」の木だと知りました。
クリスマスにぴったりですが、飾ることはしません。
鹿や小鳥たちが間違って食べてしまってはいけませんからね。
人間がテンションあがるのは自由だけど、自然界に迷惑かけちゃぁ〜いけない。(苦笑)



ガラケーなので画質が良くないですが、とても綺麗なんですよ。
街中で売っているリースに、キラキラとしたものが振ってありますね。
自然の美しさは、本物だなぁ・・・と感心することが多いです。
厳しい自然の中で存在するからこそ、なんだろうなぁ。


愛猫ぺこは、どこにいるんだろう・・・
姿を見せなくなって半年。
暖かいところにいるだろうか、ごはんを食べれてるだろうか、
誰か、、、頭をなでてくれる優しい人が傍にいるだろうか。
心に ぺこの穴が空いたまま、お母ちゃんは生きていくよ。

どうか、行方不明の娘が元気でいますように。











アガサ


 2018_12_14


Nさんから頂いたメールをお読みください。

- - - - -

母は私を生んですぐに重いリウマチを患い、以来ずっと手足の痛みと
それを抑える薬の副作用で、肺と腸も患い、苦しみながら育ててくれました。
そんな母の苦労を子供の頃は知る由もなく過ごしていたと思います。

母が、冗談のように毎年「来年は生きていないかもね」と言っていましたが
私は「またそんなこと言って…大丈夫だよ。」の繰り返しだったので、
(また言ってるよ…そんなこと言っていつも大丈夫じゃん!)
母が具合が悪い状態に慣れてしまっていたのです。
母が入院した時も、いずれ退院できると軽く考えていたと思います。

「チョコレート食べたいな」
「じゃあ、食べて大丈夫かどうか先生に聞いとくね」

…数日後、母はあっという間に逝ってしまいました

それ以来、ずっと何も手につかず、
何も親孝行できなかったことを後悔する日々を過ごしていました。

今回、アガサさんを通じて伝わってきたのは母そのものでした。
いろいろとおせっかいを焼きたい性分なところとか、
(チョコレートの件は母が失礼しました。
翌日に奮発してデパートでチョコ買ってお供えしました。)

祖母と張り合って伝えてくるところとか、
冗談っぽく本音を言うところとか、
「寂しいと思ってくれるのは……ちょっとうれしい」とか…
あ、母だな、と(笑)

本当は「親孝行できなくてごめんなさい」を一番に伝えようと思っていたのですが、
あまりにもごく普通に母を感じることができて、うれしくて、おかしくて、
すっかり忘れてしまいました。

祖母についても、最近写真の整理をしようと古いアルバムを見ていた時に、
私が知らなかった祖父母と一緒に写っている数々の写真を見つけて
初めて祖父母の想いを知ったところだったので、
今回祖母の想いに触れ、ありがたい気持ちになっているところです。
(略)

今回、直接、感謝とごめんねを伝えるのを忘れてしまったのですが、
その思いは伝わっていること、逆に母と祖母からありがとうを伝えられ、
今は ”遠慮なく” 見守っていてくれるということを知り、
寂しさはまだまだ拭えませんが、
少しずつ、前向きに歩いていけるかな、と感じております。
(略)

12/16頂戴したメールより
母の命日が近く、今週、お墓参りに行ってきました。
祖父・父が亡くなり20年以上経つのですが、
母が亡くなるまでは、遠方ということもあり足も遠のき
母が亡くなってからは、墓前に訪れても
どうしても母への想いが中心になっていました。
今回は 祖父母・父母・姉 家族皆への想いを馳せることができたと思います。
これも、(略)母だけでなく祖母の想いにも触れることができたからかな
と思います。

- - - - -


確か・・・チョコレートのことがお約束日の数日前ぐらいから

何かと気になっていました。

私が買うとしたら、どこでにでも売ってるようなたくさん入っている大袋チョコ。

お菓子を買うことさえ、財布とにらめっこですから(笑)

お買得チョコといえども、買おうかどうしようか・・・です。

大袋チョコに手を伸ばそうとすると、手が止まります。

( ・・・これじゃないんだぁ・・・)

お値段が高めのチョコレートに目が行きます。

( いやぁ、それは買えませんよ。)と私。

そう思った瞬間、?と思いました。

すると、何とも微笑ましい思いが私の中で湧いてくるのです。



どこかのどなたかが思いを伝えてこられている _

日常の些細なところに気づけた時、他界を自然のように思えます。

自然が私達の周囲に、普通に在るのと似ています。

気づくか、気づかないか。

たいそうなことでも、特別なことでもありません。

気づいたら、静かに自分の内で温存する。

口を慎み、内で温存することで、深みが増すと思っています。



人の真心は、

とても素直に思え、とても愛しく思えるのです。

私の性分は、そこから先の詳細のことを尋ねないこと。

以前は、もっとわかれば良いのになぁ・・・と思っていたのですが、

年々、交流を重ねてゆく中で(それはそれで良いのかな)と思えています。

自分の中で大切にしたいのは、" 自然で在る "ということ。

ええ格好をしないで生きていきたいのです。

追求をすることがさらなる次に繫がることもありますが、

何でも 過ぎることは、不自然。

不自然なことをすれば、後々、必ず 心の中や周りの空気が

ギクシャクしてきます。

きっと、わからないことは、必要があれば必要な時に知るんだから・・・

急かすこともなく、追求することもなく、気長に構えることも

また人生だと思っています。



あっさりとその時がやってきました。(笑)

Nさんに交流のご説明をしていた時のこと。

例えでご説明をした方がわかりやすいなと思いまして、

その例えを何にしようかと瞬時にいろいろ考えたのです。

どうしても、ある言葉しか考えられなかったので、

素直にその言葉を発しました。

それは、Nさんがメールでも話してくださった"チョコレート"。

チョコレートのことは、交流が終わりかけていた頃に

Nさんが話してくださいました。

それで、私の中での謎も解けたわけです。

(家族の絆ってスゴいなぁ〜)と思います。



今まで何度も述べさせて頂いていますが、

こうした交流というのは、本当に、心の交流だと実感します。

私達は、

知りたかったこと、聞きたかったこと、そして、

やりたかったけどやれず終いになってしまったことへの自責を

言いたいと思ってしまいます。

それも自然なのです。



そうした思いというのは、通じているのだと実感しています。

そこを越えたものを皆さんの愛しいご家族や方々が

伝えて来られるのです。



< わたしの方があなたに感謝をしています。>

< 本当にありがとうと伝えたい。>



こうしたことを、です。

もうね、たまらなくなるんですよ。

言葉だけでなく、心も伝わりますから、

喉の奥といいますか、胸の奥が ぎゅぅっとなり、こみあげてきます。

目頭は熱くなりますもの。

これもまた、自然だろうと思っているのです。



親が子を思う気持ち

子が親を思う気持ち

妻が夫を思う気持ち

夫が妻を思う気持ち

恋人を思う気持ち

友人を思う気持ち

恩師を思う気持ち

家族同然の動物達を思う気持ち・・・



自分以外の誰かを思う気持ちというのは、

深く、

計りでは計れないずっしりとした重さがあり、

とても大きくて、

広くて、

濃くて、

淡くて、

恋しく、

はかなく、

強くて、

弱く、

確かなもの・・・

言葉では言い尽くせないほどの深く美しいのです。



その美しい心は、愛情と呼ぶんだと思います。

無形です。

肉眼で見えることほどのチープなもんではありません。

愛情というものは、見えないものだからこそ

心に届き、美しいのです。



泣いて 笑って

怒って 喜んで。



限られた時間を生きて来られた愛しい方々に 私達は

嘘偽りのない、表裏のない心で

ええ格好せずに素朴に生きていくことが

何よりの孝行だと思います。



Nさん、

お母さんやおばあさんをはじめ ご親戚の方々は

いつだって Nさんを見守っておられるのです。

愛情を注いでおられます。

親孝行出来なかったと思われていますが、

ちょっと高めのチョコレートを買っておあげになったのは

立派な親孝行です!

お母さん、喜んでおられます。



お名前の通りに生きてゆかれますように。

私、素晴しいお名前だなぁって思いました。



なんで チョコレートを食べたかったのか?

そういう時ってあります。

なんでか分からないけど、あれが食べたいって思う時

Nさんにもあると思います。

子どもに「◯◯が食べたい」と言えるのは

すごくしあわせだと思います。



親は、

自分のことよりも、子どものこと、

自分は食べなくても、子どもに美味しいものを食べさせてやりたい_

そう思って生きていきます。



それだけ 子が大事なんです。

子から、「何が食べたい?」と聞かれるのは

本当にしあわせなものです。













= おまけ =

11月の写真だと思います。
葉っぱがね、凍ってるんですよ。朝のゴミ出し時には。(苦笑)
太陽の光があたりますと、サァーと息を吹き返します。




これはついこの前です。
朝7時過ぎに最寄りバス停まで送る家族達を見送り時。
車の窓を見ましたら、氷の妖精の足跡でしょうか(笑)、たくさんついていました。

さ、寒過ぎる写真で失礼しました!
今日はこちら、お昼12時頃で、マイナス1度でした。
まあ〜、霜柱の立派なこと!

本格的な寒さは、1月下旬から2月いっぱい。
越冬できるかな〜、この夏仕様の山荘で。(笑えない現実)
・・・でも 笑っておこう・・・(笑)





アガサ










 2018_12_11



11  « 2018_12 »  01

SUN MON TUE WED THU FRI SAT
- - - - - - 1
2 3 4 5 6 7 8
9 10 11 12 13 14 15
16 17 18 19 20 21 22
23 24 25 26 27 28 29
30 31 - - - - -

検索フォーム

ブロとも申請フォーム

QRコード

QR



pagetop