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プロフィール

アガサ

Author:アガサ
他界された愛するご家族、大切な方との対話を地道にお伝えしています。

アガサ
(2019年春から町暮らし)




Kさんから頂いたメールの一部です。

同じような思いをなさっている方がおられると思い、

掲載させて頂き、経験に基づいた私の考えを申し上げたいと

思います。



- - - - -
(略)

当時、子を喪ってまだ半年も経たない頃、電話で視ていただき、
交流に涙涙だったことを昨日のことのように思い出されます。

子が旅立って◯年◯ヶ月経ちますが、悲しみは消えること無く、
突然大きな喪失感に襲われますが、前を向いて歩こうと頑張っていたところ、
最近霊視を受ける機会があり視ていただきましたら、
子はまだ成仏出来ていないと言われ、また暗闇の中に突き落とされた気持ちになりました。

- - - - -



お読み頂いた方々それぞれにお考えがあると思います。

ご自分のお考えを大切になさりながら、お読みください。

私は自分の経験や考えが絶対的に正しいとは露ほども思いませんが

言うべきことは言わせて頂こうと思っています。(苦笑)



子どもが他界して、淋しく辛くない親など居ません。

それで普通と思います。

年の順に他界しても、子は親の他界を淋しく思います。

これも普通と思います。



世の中には様々な方々がおられます。

特に見えないとされているものを「見える」とする方々は、

何故か変わった方が多いように思えます。

ご自分の感覚を疑わない方々が多く(苦笑)、自分の感覚が絶対に

正しいように思われています。

(この部分が不思議に思えます。)

別の角度から客観的に物事を見れないし見ない性質の方が多い。

だからでしょうか、目つきがおかしかったり(苦笑)、

何でもかんでもあちらのせいにするように成ってくるのです。

人格が歪んでくるのでしょうね。

ご自分を特別扱いしたいという欲が良識を蝕むんです。



そうした方々は、簡単に人様に「成仏していない」ということを

おっしゃるのです。

まだそういうことを言う人がいるの?! とびっくりします。

口悪い私からしますと「アホか」と思います。

そういう方々の、そうおっしゃる部分、その鈍さが「アホか」です。

( 口が悪くてスミマセン )



成仏するしない、成仏してるしてない_

これらを判断するのは霊媒ではありません。

断言する権利など、誰にも無い。

どんなに有名で著名で能力があると言われていても

そんなことを言う権利など無いのです。



大切なお子さんを愛し続け、心が引き裂かされるような悲しみを

日々お持ちなのは、誰ですか?

親でしょう?

ご家族ですよ。

そんなことを平気で言う霊媒に、何がわかるっていうんです?

思いやりや良識が欠如しているような人から、

言われる筋合いは無い。

思いやりや良識の一片もない人に正しい霊視など出来るとは

到底、思えません。

何をご覧になっているのでしょう。

ご自分の感覚は絶対正しい!と疑わない方でない限り、

そんなことをうすらしゃーしゃーと言えるわけがない。

本当に、酷過ぎる。



ま、いろんな人がいる、ということです。

そういう人の言動は、気になさらないこと。

( 気に障るし、腹立つけど、ほっときましょう。苦笑 )



いつも 子を思い、家族を思っているあなたは、

身勝手で無責任な人の一言に重きをおかれるのではなく、

愛を深さを経験なさっているのですから、これからも

お子さん、ご家族を大切になさること。



愛の深さは、お子さんが一番よくご存知ですよ。

大切な家族、人の他界を経験なさった多くの方々が

あなたのお気持ちをよくわかっておいでです。

きっと皆さん、おっしゃいますよ_

「そんな血も涙も無い霊媒の言うことなんて ほっときなよ!」

って。






私もそう思います。









= おまけ =

長野は本当に「りんご」の木が多いんですね!
柿の成る木は見た事がありましたが、りんごの木は見た事がなかっただけに
テンションがあがりました。
可愛いですね、りんごの木。

ということで、コインロッカーみたいなところで販売されていたりんごを
買いました。
小振りなんですが、すごく美味しい!
不便を利用して(笑)、ジャムを自分で作るようになりました。(大笑)
10キロ歩いてジャム買うより、大量に買えた果物をジャムにする方が楽!

秋は良いよぉ〜(笑)、虫少ないし。(大笑)






アガサ






 2018_10_24


いかが お過ごしですか?

山の中は、次第に寒さが増してきました。

すでに、冬の服装です。



お休みを頂いてから 2ヶ月半が過ぎました。

いつも、どうしていこうかと考えています。

必要とされているのなら、少しずつ再開をしようか・・・

その時期はいつなのか・・・

以前のように1時間も出来るだろうか・・・

と考えたり。



楽しく嬉しい時には思い出されず、

辛く悲しい時にだけ、ふと思い出される存在_

これが私の中での アガサの存在です。

記憶に残らなくて善い。

前に出なくて善い。

目立たず、ひっそりしてるのが善い。

見た目や言動が特別である必要がない。

それが 霊媒の姿だと思っています。



そこらの 気の良いおばちゃんのような、

どこかの 温かいおばあちゃんのような、

時に 正義感まるだしのオッサンのような、

頑固で無口だけど寛容なじいちゃんのような、

そんな感じ。



どこにでもいるような存在_

そんなんがいいと思っています。



休養期間を来年の3月末ぐらいまで、と考えていましたが

日々頂く有難いメールに感謝してるだけでいいのか?

と思っています。



以前のように毎日1時間、お伝えする自信が

ちょっとまだ ありません。

自分の家族たちのことも 考えてあげたいので

平日の限られた時間帯だったら 引受けられるかな・・・

そういうように 思えています。



世の中には 素晴しい霊媒の方々が多くおられると信じていますので、

お待ち頂くほどの者ではないだろう・・・

そのようにも思っているのです。



それでも、

信頼くださり依頼をしたいと思われる方がおられるのなら

精一杯努めようという気持ちに、変わりありません。



お休みさせて頂いてから、2ヶ月半になりました今の

正直な気持ちを書かせて頂きました。






いつも温かいメールを本当に有難うございます。











= おまけ =

味覚と嗅覚が長けている家族。
それだけに市販の食品や外食では、何が混ざっているかがわかってしまう家族。
ある意味、気の毒。
私なんては、美味しいか美味しくないか程度で、微妙な味は分かりません。
普通の味覚嗅覚のおかげで、平和に食べて来れました。(大笑)

才能があるから それを仕事にするのが最善とも思えない私。(苦笑)
気が熟し、タイミングが合って、
一番大切なこと→本人が覚悟を決めるなら、
小さな小さなパン屋さんも いいかもね。
だけど、頑固なパン屋だな、きっと。(大笑)
パンの仕上がり具合を見て、「駄目だ。今日の出来は今いちだ。」
眉間にシワをよせながら、売らないでしょうね。(苦笑)
(あ〜、勿体ない。だけど、私が食べれるな!ラッキー!)

初めて作ったクロワッサンを味見しました。
混じりけなしの正直クロワッサン。
家族は言います、「麦から作って、パンを作りたい。」と。

ま〜、とにかく。
何でもかんでも 自分でやるのは大変だよ〜。(笑)








アガサ







 2018_10_17


三連休は、秋晴れが続きましたね。



先日、Rさんから頂いたメールを拝読いたしました。

多くの方々が似たような思いを経験されていると思い、

そのことについて触れさせて頂きます。



- - - - -

(略)

一つご報告したくてメールしました。
覚えていらっしゃらないと思いますが、
お礼を言わないと気が済まなくて(笑)。
前回、主人が私の転職を心配してアドバイスもくれて
◯○がアガサさんの食卓にやたらと登場するという話しがありました。

おかげさまで、◯○の子会社にとても良い条件で就職がきまりました。
試験前日夜に、前回の交流の録音を聴きながら、
緊張する気持ちを抑えていました。

新たな私の人生のはじまりです

(略)

- - - - -



私からの返信
- - - - -
ご無沙汰している間に季節がいくつか過ぎました。
メールを頂き、「ほぉ~、スゴいな、ご主人」と思いました。
もちろん、Rさんの頑張りと努力と素直なお人柄ゆえのことです。

お察しくださっていますように、◯○のことを覚えていません。
御礼をおっしゃる先はご主人です。ご存知のように。(笑)
きっと、ご主人がいろいろと励ましておられたのだと思いますよ。
- - - - -



Rさんからのご返信
- - - - -

(略)
友人から、
「会社に入れてくれたのは、パパじゃないでしょ、
 Rちゃんの周りにいる色々な人達、生きている人だよ!」
って言われて…
確かにそうだけど、そうじゃない部分もあると私は信じていて…
ちょっとショックだったのでアガサさんの言葉が嬉しかったです
(略)

- - - - -



ご友人がおっしゃることは、もっともだと思います。

愛情いっぱいに励ましたくて、そのようにおっしゃったのです。

そして、

Rさんを喜ばせたい一心でお返事を書いてはいません。

頂いた沢山の交流から言えること(現実の経験)を書いたのです。



お仕事が決まるというのは、一応の安心を得れます。

過去に人事採用の経験もしましたので、選ぶ側の気持ちもわかります。

ご本人の努力と誠実さというのは採用には欠かせません。

試験結果、周囲の方々の評価や評判もあるにせよ、

それだけだとも思えません。



経験による考え方の違いだと思いますが、

見えざる方々の愛情は、やっぱり有ります。

採用する人は見えるわけではありませんが(苦笑)、

応募された人の空気はご覧になっていると思います。

見えないとされている方々の愛情も少なからずお感じに

なっていると思います。

それは空気感でわかるものです。

空気というのは肉眼では見えませんが、見えないからといって

" 無い " とは言えません。

それと同じで、私達の大切な家族や身近な人達も " いない "とは

言えません。



「 あなたの努力と周囲の方々のおかげだよ。」

こうおっしゃったご友人は、お友達思いです。

「 ご主人のおかげじゃないんだよ。」というのは

ご本人が経験なさっていないからなのです。

単に その違いだけ。

そう言われた時、何だかご自分とご主人を否定されたような

感じがしたかもしれません。

全否定などされていませんから、そこは冷静に捉えましょう。



話す相手がどんなに仲の良い友人であっても、

親しい身近な人であっても、

家族であっても、

ひとりひとり捉え方が違います。

捉え方が違うからといって、悲観する必要もありません。

目に見えないとされていることを人前で話すというのは

本当に気遣います。

気を遣って自然だと思えますし、その分、大切さが増すように

思えています。



話し相手の方が、神経過敏になっておられる時もありますし、

疲れておられる時もあります。

誰もが様々な感情が揺れ動く日々を送って生きていますので

いろんなことがありますね。



" 愛する大切な人のことを話すことはいけないのか?"

という意味ではありませんので誤解されませんように。

例えば・・・

例えばですよ、

わんちゃんが好きな人もいるし、動物が苦手な人もいる、

ということを例にします。

私なんては、子どもの頃は怖かったのですが、今は逆!(笑)

わんちゃんや猫ちゃんを見かけると思わず、顔がゆるみます。

馴染みのわんちゃんには おでことおでこをくっつけるほど

わんちゃんが大好きです。

犬好きな人の前では、わんちゃんの話に大いに盛り上がり、

猫好きな人の前では、猫ちゃんの話で盛り上がります。

だけど、動物が苦手な人の前では、私の他界した愛犬や

行方不明の愛猫の話をしません。



それは、相手の方が興味がなさそうだからです。

信じる信じないではなくて、似たような経験をしていないから。

かといって、

経験したから偉い(経験豊富)、

苦労をしたから偉い、

何不自由ない人達とは違う、

経験していない人とは違う、

経験していない人にはわからない_

ということではないのです。



言葉では表現出来ない大切な思いは、胸の奥で温め続ける方が

自分の性分には合っていると思えるから。

人と共有共感出来れば、もちろん、嬉しいです。

共有共感出来なかった時は、ガッカリするかも。

そんなもんかなぁ〜と思います。誰でも。

ですから、もう、ガッカリすること、なかれ!です。



ご友人はご友人なりにあなたを励ましたいのです。

有難いですね。

ご主人はご主人なりに今もあなたを愛しています。

すごく嬉しいですね。



誰かが自分を思ってくれるのは、本当に有難い。

心から感謝する気持ちにぴったりな言葉が見つからないほどです。

「 ありがとうね。」

心からそうつぶやいた気持ちは、必ず 相手に届きます。

相手の心に。



口にする感謝の数ではなく、心から深く感謝することは

とても大きな意味があります。

双方の心に響き、広がります。





条件の良い仕事というのは、頑張らないといけない時が多い。

条件がよくなくても仕事というのは、そういうもんです。

だけど、頑張り過ぎては いけない。

無理し過ぎても いけない。

人生というのは、長いようで短いもの。

毎年発表されている平均寿命は、

私達が生きれる長さではないのです。

無理はあんまりなさらないように。



感謝する相手を限定する必要は無いと思います。

だれそれじゃないんだよと限定するよりも、

関わる全ての方々に感謝したいですもんね。



心から感謝する機会をもらえるのは

本当に有難い。

心に栄養をもらえた感じがします。



大好きな人に、

感謝できるのって しあわせです。

思われているのを実感しますね。



ご主人に感謝なさって

ご家族に感謝なさって

ご友人に感謝なさって

周囲の方々に感謝なさって。

あなたの心からの感謝は、広がりますよ。



お身体を大切にされながら、

毎日をお暮らしください。



よかったですね!本当に。



















= おまけ =

白根山です。
まるで絵に描いたような美しさでした。
志賀高原はあいにくのお天気でしたので、そのまま素通り。

紅葉というのは、枯れていくということ。
枯れていく様が美しい紅葉のように、私も年々枯れていく様が
きっぱりと潔さを増せるように生きたいと思います。(笑)







いろいろ申しました。ご勘弁ください。

アガサ




















 2018_10_10


すっかり秋らしくなりました。

お元気ですか?

わが家はおかげさまでぼちぼちと暮らしています。



以前からこのことを何気なく申しますとびっくりされました。

(一般的には「いつでも見えます!」という誇張が多いですもんね。苦笑)


↓↓↓


「 人様からご依頼を頂いて交流をお伝えしても、

 私自身は、他界した家族や親戚とは滅多に会えません。

 多分、元気にしてるだろうと思うのですけどね。」

ということ。

「 えっ?! そうなんですか? アガサさんは

 自由自在にご家族と話されているのかと思ってました。」

そうおっしゃいます。



もし、他界した家族や親戚や知人友人恩師と私が

好きな時に交流していたとしたら・・・

ろくでもない人間になっていると思います。

人の気持ちがわからない人間に。



もっと会っておけば良かった・・・

手紙や葉書のやりとりしておけば良かった・・・

優しい言葉のひとつでも かければ良かった・・・

自由に会えないと思うからこそ、次から次へと思い浮かびます。

十分に介護をし、看取れたとしても やっぱり いろいろと

思い浮かぶでしょう。

仕方ありません。

それが 人間。

そう思う時があっても日常の流れに押し流され、

あっという間に一日が過ぎていきます。

それの繰返しだと思うのです。



数週間前、ふとした時に 煙草のニオイがしました。

蚊取り線香のニオイかなと思ってみましたが、違います。(笑)

家の中と外の火の元の確認をしましたが、何もなし。

まぁ、いいかと気に留めませんでした。



眠る前の貴重な時間にも ニオイがしたのです。

( あ、また、煙草のニオイがする・・・)

本を読みながらも、しばらくニオイがします。

( なんで煙草のニオイがするんやろ。)

考えても分からないので、まぁ、いいや。(笑)

眠る前の読書時間は、本当に貴重ですから。



その頃の私は 何故かいつも心の中がモヤモヤしていました。

自分は何も出来ない・・・

何も役に立たない・・・

こんな不便な暮らしはいつまで続くんだろう・・・とかね(苦笑)

自分でも珍しいなと思う程、感傷的になっていたようなんです。

もとがいい加減なので、感傷的時間は長く続きませんでした。



待ちに待った秋。

秋は、カラッと晴れる日が多いイメージがありましたが

今年は雨が多いですね。

豪雨、長雨。

久しぶりに晴れましたので、日頃の運動不足解消!とばかりに

30分程の散歩に出掛けることにしました。

家の外に出てしばらく歩きますと、ふわりと煙草のニオイが

また してきたのです。



「 お父ちゃん 」



自然と口からこの言葉が出ました。

ついそう言ってしまったことに驚きました。

心がそう言うのです。

頭ではわかりませんのに。

不思議なもんですね。



「 姿、見せて 」 とか

「 誕生日、言うて 」 とか

「 名前、覚えてる?」 とか

そういうのは 全く要らない。

心がそうだと認識したことに対して、証拠も理由も

何も要らないのです。

あぁ、そういうことだったのかと思いました。

立ち寄ってくれていたんだ。

親って こういうもんなんだ。



煙草のニオイが ふわりとし続けていた数日間は

( 誰やろう・・・)

と思っていながらも、父だとは気づかずでした。



父は 二言 三言 話してくれたと思います。

普通の会話。

帰郷した時に交わすような、普通の会話です。



困っている時ほど何も話さない頑固な娘だと

わかっていたのでしょうか。

それとなく気遣う父の気持ちが有難くて

散歩していましたが、涙がこぼれそうになりました。

山の中の散歩で良かった と思いました。



父の訪れの後、もう 煙草のニオイはしません。

このことは 母には話しません。

話せば きっと 母は淋しがると思うのです。

母はとても純粋な人なので、淋しく感じることは

言いたくない。(笑)



父は、この秋の彼岸入り頃に来たのだと思います。

私が気づいたのは、彼岸明けの翌日。

( 父はお彼岸を大切にしていたっけ? まあ、いいか。)



自覚するほど、父と仲良しだったわけではありません。

可愛げのない少女時代娘時代を過ごし、

父へのわだかまりがほどける30代半ばまで

会話らしい会話をしたことがありませんでした。

それでも わかり合えるんですね、家族って。



親に言えないことが沢山ありました。

今もあります。

困っている時ほど言えないもんです。

それと同じように、親も子に言えないことが

沢山あったと思います。

それで 自然なんだと思います。



細かいことは 要らない。

今、元気なら それで良い。

元気やったら、良いんです。

元気でいると思うことにしています。





秋の晴れ間に 何年振りかで 父の思いに触れました。

ありがとう、お父ちゃん。


















= おまけ =

自宅のベランダから見える秋の晴れ間です。
葉っぱが落ちてきましたので、空が何となく見えるようになりました。(笑)

それにしても、台風が多いですね。大きな地震も。
「もう、ええで。」というぐらい。
そう思うのは人間都合なんでしょうか。
何やら、人工的に地震を起こせるようですね。
海外から日本政府への忠告も無視されているようです。
権力というのは、困ったもんですな。









アガサ








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