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愛しい家族、愛しい人との対話 _ 静かで 心穏やかなひととき

他界された愛しいご家族や方々との対話回想、思うところを書いています。

おかげさまで元気になりました。 

長く養生させて頂くことになりました。

おかげさまで、昨日よりようやく体調が戻ってまいりました。

27日(火)〜3/3(土)にお約束をさせて頂いていました方々には

本当にご迷惑をおかけいたしました。

数ヶ月も前から待ち望んでおられたにも関わらず、温かいメールを

頂きました。

KN様、KS様、MM様、MK様、K様に心よりお詫びと御礼を申し上げます。



本日5日より、お約束させて頂いています交流に尽くします。

宜しくお願い致します。

(3/5記 アガサ)



- - - - -



【体調不調により、今週休ませて頂きます】2/27記

昨日26日夕方より、突然 体調不調になり、

頭痛を伴い、発熱してしまいました。

今週いっぱい休ませて頂くと決めた方が善いと思いました。



ご家族との交流の日を指折り数えておられる方々の

心中を察すると、お詫びの言葉も見つかりません。

交流に臨む体調が万全でない私は、本当に役立たずです。



熱で頭がボーとしていますので、このへんでお詫びの気持ちを

書き終えさせて頂きます。



お約束させて頂いている皆様には、個別にメールでご連絡を

させて頂きます。



本当に申し訳ございません。

アガサ










Posted on 2018/02/27 Tue. 11:35 [edit]

category: アガサよりお知らせ

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27

とりそぼろ 

前日の午後3時過ぎ、"夕食は何を作れるか?"の時間。

この日は珍しく すんなり決まりました。

「 よし!とりそぼろと玉子そぼろ。

 さやえんどうが無いなぁ〜・・・まあ、いっか。」

頭には三色が浮かんでいたのですが、現実は二色。(笑)

料理は、お世辞にも並の腕前とは言えない私。

レパートリーも極端に少ないからか、私が台所に立つと、

なぜか、家族のテンションは低め。

一番テンションが低いのは、焼き魚&お味噌汁定食。

( 最高のご飯メニューだと思うんだけどなぁ〜 )



二色そぼろ、完成!

「 簡単で見栄えするから良い!」と私。

< 美味しそぉ〜 >

若い女性の声が耳元でしました。

ん? と思いましたが、久しぶりのとりそぼろに自己満足です。

「 久しぶり!」と言いながら、私も食べていました。

いつもは " おかわり " をしないのですが、この日は " おかわり "。

" よく食べるなぁ〜、お母ちゃん・・・" という無言の視線が痛い。(笑)

でも、そんなの気にしません。

何故か、食べたかったのです。

日常は、とにかく、ぼんくらな私です。

そのぼんくらな私は、お布団に入ってからようやく気づきました。

( Nさんのご家族だったんだ・・・)



翌日早朝、家族に 子どもの頃の、母との思い出を話していました。

( なんで、子どもの頃の思い出を話してるの?)

その内容からして、Nさんのご家族が話したいのだと察し、

家族におつきあいしてもらいました。

< 随分、好き放題生きてしまったなぁ。

 必至で充実していたけど、母はちょっと寂しく思ったかな? >

( そう思うのですね。わかるような気がします。)

彼女と私の心がひとつになっていたのです。



Nさんが来られるまでに、彼女はいろいろと話してくれたと思います。

私も忘れまいとメモをとっていました。

" 男性のように仕事が出来る方 "

そう走り書きをしていた時です_

私の傍でリアクションがありました。

( あぁ、そうだった! あなたは、仕事が出来る人だ!)

彼女も私も笑いながら、ふたりでうんうんと頷きながら、メモを追記。

" デキる男性のように "

(これがぴったりだ!)(大笑)



Nさんが来られて、ごん(愛する4本足家族)に

温かい言葉をかけてくださいました。

それだけで、Nさんと私は、お互いに涙があふれそうでした。



「 背の高いスラッとした、若い女性です。」

「 非常に頭の良い方で、男性のように・・・あ!そうだった。

 すみません。言い直します。

 " デキる男性 "のように仕事が出来る女性です。」

Nさんはハンカチを目に抑えながら、笑いながら「娘です」とおっしゃいました。

ここで、今朝のやりとりを話しました。

「 Nさんが来られる前、お嬢さんが話しかけてくださった時、私は

 メモをしていたんです。そこで、"男性のように仕事が出来る方"

 と書いていましたら、リアクションがね・・・(笑)、娘さんの。」

話し途中でしたが、私はもう我慢が出来なくなって大笑いし始めました。

「 娘さんは、あまりにも素直で、おかしくて。

 ああ、わかりましたと言いながら、追記したんです。

 " デキる男性 " というように!」

これには、Nさんも大笑いするしかないようでした。

同時に、涙も。

「 娘は そういう子です。」

「 ええ。ハッキリおっしゃる。」

「 はい。」

「 不思議にそうおっしゃっても、ムッとしないですよ。お人柄でしょうね。」

「 そうなんです。彼女はアメリカで医学の勉強をしに院まで行き、頑張っていました。

 性別問わず、多くの友人がいたようです。」

「 そうでしょうね。そう思います。」



「 Nさん、娘さんが子どもの頃の思い出を私に話してくださいました。

 母が、Nさんのことです、サラサラっと描く女性スタイル画が

 とても大好きで、本当に上手いの!と。

 小さい時、私にとってそれは宝物のようでした、って。

 今、どこにあるんだろう?・・・

 もうないか。(笑)

 勿体ないことしたなぁ〜

 そうおっしゃっているのですが、おわかりになりますか?」

「 はい。わかります。」とNさん。

「 私、服飾関係の学校をしています。娘が小さい時に、

 『 どんな服が来たいの?』と尋ねますと、

 『 こんな感じで、ここはこんなんで!』と話すんですが、

 まったくイメージが掴めず、紙に私がこういう感じかなと

 サラサラっと描いていました。

 娘はそのことをそういうふうに思っていたのですね。」

「 ええ。そのようです。嬉しいですよね。」

「 はい。」



娘さんは、ご両親のお仕事についても言及されていました。

Nさんがおわかりになるかどうかを尋ねますと、

「 とてもよくわかります。」とのことでした。



< 私は恵まれて育ててもらいました。

 ・・・両親の・・・母のそばに居て、ということが少なかった。

 今は、傍にいて、ゆっくり歩きたいなぁと思います。>

この言葉を聞き、私の胸にもぐっと来ました。



< (私を)産んでくれて ありがとう >

彼女は言葉をご自分で噛み締めながら、心いっぱい込めてそうおっしゃいました。





それでは、Nさんからのメールの一部を掲載致します。

- - - - -

(前略)

もう前からお邪魔して私の思うところをアガサさんに告ているなんて、
なんて娘らしいのでしょう
男性のように仕事ができる ではなく できる男性のように仕事をすると
訂正させるなんて本当にあの子のやるようなことです
でも本当に仕事が好きで 楽しんでやっていたと思います
(周りの先輩や上司にも恵まれたんだと思います)

とりそぼろのお弁当
何の感想もなかったのでそんなに好きではないと思っておりましたが
好きだったんですね
そして、ちゃっかりアガサさんのおうちで ご馳走にまでなってたなんて
ありがとうございます 
「昨日食べたから当分はいらない」って またしばらくしたら作るから
食べに来てね!!
(ア:本当にストレートで楽しい娘さんです。)

仕事の後継者のことへのアドバイス。
(ア:具体的なことなので割愛いたします)
本当にその通り。頑張ります。

いつも(しばらくは?)娘は私のそばにいてくれるようなので
いろいろ問いかけをしてみましょう
最後に私の父まで来てくれて そのままの父で本当に幸せな時間でした。

(略)

- - - - -


娘さんの話したいことも一段落ついた頃、交流時間は1時間程でした。

そろそろ、交流を終わりにしましょうと思いましたら、

高齢の男性が、あわててかけこんで、話してこられました。

「 孫が言うことをきかないんだっておっしゃっていますよ。

 小さい時はこうじゃなかったのにっ!って。

 もうそのおっしゃり方が、申し訳ないのですが、おかしくて。(笑)

 だけど、怒ってはおられませんよ。

 とても可愛がっておられたご様子です。」

男性の描写を伝えつつ、息せき切って話される内容を

Nさんに伝えますと、びっくりなさった様子。

「 私の父です!間違いありません!」

驚きつつも、とても嬉しそうでした。






交流をさせて頂いて、いつも思います。

他界が存在するしないというのは、最終的には、個人の自由だと思います。

経験しているからといって、それが絶対に正しいと言うつもりはありません。



ただ、私が言えるのは、

これだけのことを話してくださる " 相手 " がいなければ、

私は、ご依頼くださる方には 話せませんし、

その内容が本当かどうかの確認も取れません。



Nさんの娘さん、お父さん、そして、わんちゃんが

今も 存在しておられるからこそ、

話してくださるからこそ、

Nさんに伝えることが出来るのだと思っています。



この世で何が正しい、正しくないとか、

科学で証明出来るのか、できないのか、

誰それがどう言ったとか、言わないとか、

誰それが何をしたとか、しないとか、

そういうのは、人間特有の感情としてはありますが、

そこが大事なのではないと思うのです。



まずは、日常において、自分がどうか。

懸命になって生きているかどうか、

命を大切にしながら、命の限り、生きようと思ってるかどうか、

そういうことを大切にすることも 大事だと思います。

いろんなことを経験していくなかで、自分という生き物は

決して、孤立無援などではないんだ・・・

見ず知らずの、顔を合わすこともない多くの人達や動物達に

支えられているんだと気づいていくのだと思います。





人それぞれの性格は、とてもユニークです。

とても愛すべきものです。

Nさんのお嬢さんのように、他の人のことも考えた上で、

どうすることが 四方八方に善い広がりとなるのかを

シンプルに物事を見れるように心掛けたいと思います。












偏見なく。












アガサ











Posted on 2018/02/20 Tue. 09:36 [edit]

category: 愛する人・家族との交流

thread: 心、意識、魂、生命、人間の可能性  -  janre: 心と身体

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20

潜在意識かどうか 

多分、同じようなことを思われたことがある方々もいらっしゃると

思いまして、正直なところを述べさせて頂きます。

- - - - -

(前略)

本当に素晴らしい時間でした。

それでもそこにどっぷり浸かることを
恐れる気持ちが自分にあるからか、

アガサさんは私の潜在意識を読めるのではないか?と思ったり
( ◯は数十年前に亡くなっているので
 そんなに霊のままいるのか?というのもあり。)

私の潜在意識と◯の意識のだぶるところを読めるのかな、なんて
いろいろ考えてしまいました。

大変失礼な言葉をお許しください。
(ア:失礼だなんてとんでもないです。)

(略)

- - - - -



お気持ち、とてもよくわかります。

私自身、子どもの頃から何度もそうしたことについて

疑問を抱き続け、相手にしないようにしてきたからです。

生まれ持ったものというのは、決して 良いこと尽くしではありません。



個人的なことを述べさせていただくことをお許しください。

私の言うこと、考えることが「100%正しい」とは思っていませんので

そこらは適当に、ご容赦ください。



霊という言い方が適当かどうかはわかりませんが、

そうした呼び方は、個人的に好きではないのです。

と申しますのも、

何か・・・失礼なように思えるのです。



自分と同じように、感情があり、心がある。

思いやりがある。

異なるといえば、身体が朽ちる物質で出来ているかどうか_

その違いでしかないように思うのです。

肉体の有無で人と呼ぶのか、霊と呼ぶのかは、私には

わかりません。

ただ、こうしたことは、ひとりひとり、考え方が違うと思います。



潜在意識というのが、実際どういうものなのか、

専門的に存じ上げません。

私は、全く"知らない方"が近くに来られて、

愛情あふれたことを話しかけてくださいます。

しかしながら、それが本当かどうか_

それは、ご依頼人を交えての交流時に確認出来るので私も

救われています。



なかには、ご依頼人もその時にはお分かりにならないことがあります。

後日、お分かりになる、気づかれる、思い出されるということが

多々あります。

そういうのは、潜在意識というのでしょうか、

そこには含まれていないのではないかと思うのです。



対面にてお伝えした方はご存知ですが、私が

ご依頼人の方を向かないご無礼をお許し頂いています。

もちろん、ご依頼くださる方を尊重し、大切に思います。

でも、ご依頼人は、交流時において私が話す相手ではないのです。

交流時に話す相手は、

ご依頼人と信頼関係にある方、

つまり、"愛で繫がっている"方々や動物達です。



どうか、ご安心ください。

あなたの愛する人は、今もあなたを大切に思っておられます。

忘れるわけありません。



私は、見聞きしたことを「当てる」気持ちは全くありません。

当たろうが、はずれようが、どうでもいいのです。



私のために、交流をしているわけではありませんから

こうハッキリ申し上げれるのかもしれません。(笑)

ですから、私の場合は、

ご依頼人の潜在意識を読む必要など 全くありません。

それ以前に読み方も全く知りませんし、興味もありません。(笑)



ご不安なお気持ちは、本当によくわかります。

私達は 不安を繰り返して 乗り越えて 支え合って

少しずつ 少しずつ

人と成っていくのだろうと思います。



あなたの大切な人が 話してくださることを

「 正確に伝える 」_

これに尽くしているつもりです。

これからも、そうです。








霊能者や霊媒といった者を信じるのではなくて、

あなたの大切な方を 信じること。

あなたの不安は、あなたが発露するもの。

大切な方が 発信しているわけでは ありませんよ。






大丈夫。














アガサ












Posted on 2018/02/11 Sun. 16:11 [edit]

category: 頂いたメールへのお返事

thread: 心、意識、魂、生命、人間の可能性  -  janre: 心と身体

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ほら、吸ってないよ!(笑) 

Mさんから頂いたメールの一部です。

- - - - -

(前略)

今日はお電話するまで緊張していたのですが、やさしくお話しいただいて
私もいろいろとリラックスしてお話しすることができました。
アガサ様のお話を通じて、今も主人の魂がいることを実感でき本当に
うれしかったです。

今もそばにいてくれることが多いとお聞きして、きっとこんな私を残して
いってしまったので心配なのだろうなーと思います。
ずっと主人に頼り切りな結婚生活でしたので・・・

お腹が空いているというのも、ごはんを作らなくなってしまった今の私の生活を
心配しているのかなとか、
花を育ててみたらというのも何か愛情を注ぐものを持った方がという主人の思いを
感じました。

生きがいを持てなくなって途方に暮れていましたが、主人の魂を感じることが
できましたので、少しづつ食事の支度や植物を育てたりといったことから
始めてみようかと思っています。

また、主人が今は元気できっとおばあちゃんと一緒に居るのかなということもホッと
しました。

どうしても病気で苦しんでいた最期のことを思い出して私も辛いことが多いので、
今の元気そうな様子をお聞きしてとてもうれしかったです。

そしてたばこのことはびっくりでした。
ヘビースモーカーだった主人は病気がわかりたばこをやめたのですが、しばらくは
吸いたくて辛そうでした。
亡くなるまで1度も吸いませんでしたが、それを自慢したかったのかなー
ユーモラスな主人らしいなと思いました。

昨年末からずっと精神的なものからか体調もいまひとつといった感じでしたが、
今日は久しぶりにすぐそばにまるで主人が現れてくれたように感じられて
気持ちが浮上しました。

これからも悲しみの感情の波がやってくると思いますが、主人の存在を信じて
自分なりにやって行こうと思います。

- - - - -



Mさんのご主人は、数週間前から来られていたと思います。

あちらのそうしたルール?のようなことに、私は一切 関心がありません。

私が決め込んでしまったら・・・

そう思い込んでしまったら・・・

きっと、誰にとっても善いことは無い と思うのです。

礼儀は尽くしますが、決め込む思い込むということは

努力して致しません。



以前から不思議に思っていたことですが、

ご依頼を頂きますと どうやら 当日よりも早くに 私の近くへ

お越しになるのだな〜・・・と思われます。

時には、どどっと押し寄せて来られたりすると、

どなたがどなたのご家族なのか、わからなくなります。

内心は、

( 順番を守って頂ければ、私は楽なのに・・・苦笑)

と思ったりしてしまいます。

自由で良いんですよと、すぐに思い直しますけれども。



そりゃそうですよね。

家族や大切な人と話せる(交流する)機会を得れるのですから、

待ち遠しくて普通。

当日は、あれもこれも話したいけれど、

全部が全部 スムーズに伝えれるわけではない。

一語一句、自分の思っているとおりに伝わるわけではない。

だけど、要点は伝えたい_

それが思いだと思っています。

この考えが正しいかどうかは、わかりません。

それは、私の、他界の方々への思いやり。

誠意のようなもの、かもしれません。



いろいろとお伝えしている際中に、Mさんのご主人は、

足元に 短い、白い、小さなストローサイズのものを

落とされていたのです。

( ストローみたいだけど、それではないなぁ・・・)

空洞ではなかったからです。

ぼやけて見えていますが、どうやら煙草のようにも見えます。

そのままをMさんに伝えますと、

「 主人は ヘビースモーカーだったんです!」

とのこと。

「あぁ、なるほど。それで、ですか!」

と私。

「 私は煙草は吸わないし吸ったこともないのでよくわかりませんが

 焦げたようなところはありません。匂いもありません。

 真っ白なんですよ、それらは。

 吸っておられませんよ、煙草。」

「 約束、守ってくれているんだ・・・」

そうしみじみとおっしゃいました。



家族ってスゴい!とあらためて思います。

ちょっとしたことでも、わかるのですから。

Mさんがどれだけ感激なさったのかは、ご本人でないと分かりません。

家族だから、大切な人だからこそ、言葉ひとつの大きさが

心身にしみ通るのだと思います。



< 空いている鉢がひとつあるんです。それに、何か好きなものを

 植えて育ててほしいと言ってください。>

( ひとつ、ですか?)

< ひとつ、です。>

( わかりました。)



Mさんにそのことを伝えますと、びっくりされていました。

「 主人が言うように、ひとつだけ空いている鉢があります!

 知っているんですね。」

「 そのようですね。Mさんが何か育てる育む楽しみを一緒に

 なさりたいようです。」

そう伝えますと、ご主人は、満足そうな表情でうんうんと

頷いておられました。



家族の存在、大切な人の存在は、およそ、生きている時には

分からない程の大きさです。

自分でもびっくりします。

ぽっかり空いた胸の内の大きな空間は、

そのままにしておくためではなくて、

いつか そのうち 温かいものが育まれていくためのもの。



それが、植物であっても 小さな動物であっても

ご自分の手で作り出すものであっても、

なんであっても、良いと思います。



何かを愛でる、愛する、可愛がる、ほっこりするというのは、

私達の心に 命の輝きを与えてくれているのだと思うのです。



寒い毎日で、大雪ですが、

皆様 どうぞ お身体を大切になさってください。

人間にとっては 不都合な天候ですが、

寒い時には寒いなりの、

自然界には、とても必要なようです。



人生においても、" 寒さ " は 必要だと思います。

いつか、" 温かさ " に とってかわっていきますから。

















アガサ













Posted on 2018/02/09 Fri. 09:20 [edit]

category: 愛する人・家族との交流

thread: 心、意識、魂、生命、人間の可能性  -  janre: 心と身体

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