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愛しい家族、愛しい人との対話 _ 静かで 心穏やかなひととき

他界された愛しいご家族や方々との対話回想、思うところを書いています。

ご招待を受けて 


あっという間に、日が経ちます。

今年のクリスマスは、

いつも違うことが ありました。

突然、クリスマスディナーのご招待を

頂きました。

横須賀ベースにお勤めのご家族からの
(ご家族全員、アメリカ人です)

ご招待です。

私だけではなく、私の家族揃っての

参加というのは珍しいことです。



ご招待を受けて、

思ったのは、

家族の絆 です。

お子さんが6人もいらっしゃる、

大家族です。

さぞかし、お母さんは大変だろうと

思っていたのですが、団欒の中で

お話を聞いているうちに、

ご家族で助け合って、家事を分担

されていることを知りました。

出された料理すべてが

「手料理」でした。

パンも、デザートも。

全て、手作り。

日本では、

次第に、手作りということが少なく

なり、作られたものを食べるという

のが増えたように思います。



感動というよりも、

たくさんのことを感じました。

お家には、愛があふれています。



忙しい私たち、

情報にあふれる中にいる私たち、

その私たちが、

忘れかけている大切なものを

このご家庭のクリスマスディナーを通じて、

たっぷりと受け取りました。



家族を大切に思う、

家族を大切にする、

こういった言葉は、聞き飽きる程、

私たちには いろいろなところで

耳に します。

目に します。



でも、実際は?



他の人々に手を差し伸べるように

家族に手と心を差し伸べることも

同じように 大切で必要なこと。

外ばかり 大切にし、

家族は ほったらかし・・・

意外と 日本では 多いことかも

しれません。



ご依頼を通して、

お伝えしていくと、結構な割合で

子どもの頃からお身内とのご縁がない、

というケースがあるということを

知らされます。

我が家も、複雑な事情もありますので

よく理解できます。



クリスマスディナーのご招待を通して

希薄になってきた「家族」の関係について

あらためて 考える機会となりました。



子ども達は、

上の子が 下の子をみる、

お母さんのお手伝いをする_

自然にいつもそうしているのが

わかりました。

まるで、

古き良き日本の家庭を見るかのようでした。



家族で 助け合う。

決して、押し付けがましさは

ありません。



その日の夜、

寝る前の感謝の祈りの時間が

いつもより 長くなったのは

言うまでもありません。




日常から学ぶ。

すべてが ここに あります。







今年のクリスマスケーキ。(作りました)
だいふんぱつして「あまおう」を1パック買いました。
やっぱり、あまおうは美味しいですね☆
(美味しくて、あっという間に半分も食べてしまいました<=食べ過ぎ)






合掌

アガサ Medium AGATHA
~天国からのメッセージをお伝えしています~

霊交信(霊界通信)公開霊視

Posted on 2013/12/27 Fri. 08:38 [edit]

category: 日常

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27

霊界から授かったもの 


” 人の縁とは不思議なもので、
 自ら望んでも簡単に得られるものではないのに、
 不意に、良い縁に恵まれる…
 なんて幸せで有り難いことでしょう。”

約半年程前に、ご依頼下さった方と

久しぶりに お会いし、

おやすみなさいというメールに

書かれていたお気持ち。



本当に そうですね。



良縁にめぐまれたい!

こういうふうになりたい!

などといように、

お金を出しても買えないものは

どれだけ 熱く望もうとも

なかなか 叶わないものです。

だからこそ、人生です。

それでこそ、人生です。

それは「試練」ではなく、

「自由意思」による、

「自由選択」です。

自分の選択ひとつで、

自分の気持ちの持ち方ひとつで、

いかようにも ころがっていきます。

すべての選択は、細切れのようではなく

すべてが 繫がっているのです。



この方からの初めてのご依頼は

お電話でした。

その時に お伝えしたことの中で

どうしても確かめたいことがあるので

直接、会って、アガサに見て欲しい_

そうして、2度目のご依頼となり、

直接お会いしました。

それが 半年程前だったかと

思います。

他界後もなお、

” 自分は 生きているんだよ!”

ということを伝えてくれたんだと

不思議そうに、

でも、

とても嬉しそうにされていたことを

思い出しました。




今回お会いした時に、

お話されていたなかでで

嬉しく思えたことがありました_

「 すがる思いで、調べて、

 最終的に アガサさんのところに

 来ました。

 伝えてもらったことを録音して

 何度も 何度も

 まるで 子守唄を聴くかのように

 聴いていたんです。

 そして、不思議なことも色々あって

 何て言うのでしょうか・・・

 心が 随分と落ち着いてきたんです。

 以前のように、

 『今、どうしているのか知りたい!』

 『聴きたい!』

 というようなことがなくなってきたんです。

 そりゃ、もちろん、そういう気持ちが

 ゼロになったわけではないけれど

 ああ、生きてるんだなぁ~ って

 思えることが増えてきて、

 落ち着いてきました。

 霊能者さんや霊媒探しをすることもなく、

 こうして 落ち着いてこれたことに

 周囲の方々の思いやりやご縁に

 本当に有難いな~ って思うんですよ。」

と話してくださったこと。



これほど、素晴らしいことは

ありません。

これほど、嬉しいことはありません。

まるで、わが子のたくましい成長を

見るような感覚になりました。



最後の方で、

「(家族が)来てます?」

とお尋ねになりましたので、

「 ええ。もちろん。
 
  あ、でも、●●さんがこの部屋に

  来られる前に、そこの椅子に

  座られてましたよ。

  私は、随分早いお越しですねと

  話していたんです。」

「 ああ、そうですか。

  出掛ける前に『一緒に来てね』と

  言ってたんですよ。」

と、とても嬉しそうなお顔で

そう話して下さいました。



霊界から授かったもの。



それは、ご縁です。

思いやり。

愛 です。

私たちは 皆、授かっています。

すでに。

心からそう思えた時、

心が穏やかになってきた時、

そうなって はじめて、

真の感謝が 胸に全身に

あふれだします。



そういうものを

思い出して頂いたり、

心の灯りを再び灯し出す手伝いが

霊媒の務めです。



これからも、

霊界からの愛を伝えていきます。










合掌

アガサ Medium AGATHA
~天国からのメッセージをお伝えしています~

霊交信(霊界通信)公開霊視










Posted on 2013/12/19 Thu. 05:55 [edit]

category: 愛する人・家族との交流

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19

忘れてはならない思い 


私の父は

警察関係の仕事に従事してきました。



そういったことが 私の何かに関係しているのか

どうかは わかりませんが、

人が 人によって

命を奪われることに

恐れを抱かされることに

生活を人生をおびやかされることに

深い思いが あります。
(この表現が適当がどうかわかりません)



人は、

” 喉元過ぎれば 熱さを忘れる ”

ものですが、

風化させては ならないことも

この世には たくさんあります。





自分には 関係ないから・・・

自分さえ 安全に暮らしていければ・・・

無関心によるものです。





人様のご不幸が、

我が身に 起こったならば

その 無関心さでは いられなくなります。



では、

同じように 背負って生きるのか?

それは、無理でしょう。



だからこそ、

いたわる心、

思いやり、

慈しみ、

愛、

というものが 必要になるのです。



直接、悲しみの深い方々に、

ご家族を 他人によって命を奪われた方々に、

心から 祈る、

思いやりの心を 祈る、

祈ることなんて 実際は、

何の役にも 立たないじゃない?!

と 思われる方もおられるでしょう。

そうかも しれませんが、

何も しないより、

無関心で いることよりは

はるかに 善いことだと思えます。



ひとりの霊媒として

霊界との交信をさせて頂く中で

命の尊さ、

心の尊さ、

愛の深さ、

真実、

真理、

ということを

知ってゆきます。

それを ブログに書くことで

ご自身の心の灯りを 感じて頂ければと

願っています。




忘れてはならないこと。

忘れてはならない思い。



これらは、

終わったことでは ないのです。



今もなお、

悲しみ、苦しみは 続いているのです。



12月という月は、

クリスマスや年の瀬といったような

「心」や「内省」を特に感じる月です。



ご自分のことで精一杯でしょうけれど、

ご自分の楽しみのことの 端っこにでも

今もなお

悲しみ、苦しみ、不自由な生活を

虐げられている方々に

思いやりを寄せることを思い出せれば

素晴らしいことだろうと

思うのです。





尊い命を奪われた、

すべての方々に。

すべての命に。













合掌









アガサ AGATHA
~天国からのメッセージを伝えています~

Posted on 2013/12/18 Wed. 08:51 [edit]

category: 思うこと

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18

今度、出会ったら 


所用で逗子の方に行った帰り道、

信号待ちをしていました。

真っすぐ行こうか、

信号を渡ろうか、、、

真っすぐ行く道は、

自転車に乗っている私からすれば「逆走」。

自転車も車両となるので、逆走はいけない。

じゃ~、信号を渡ろう、

一瞬のうちに、そう思い、信号待ちを

していました。



すると、真っすぐ行こうかと思っていた

道に、目の不自由な方がこちらへ

歩いてこられた。



(私の自転車に白い杖が当たってはいけない!)

そう思い、急いで、自転車をまたぎ、

自分の身体を手前にした。

近づいてこられたので、声をかけました。

信号を渡ろうとされるので、

とっさに、私の手を握って頂いた。

そうして、信号は 青になり、

一緒に 渡りました。

その方が 歩道に行かれるのを見届けて

私は 自転車で自宅へと向いました。



帰り道、私の頭の中では、

” あぁ、手を握ってもらうのではなくて

 肘だった・・・”

” 急いでいなかったから、

『 宜しければ、そこまでご一緒しましょうか。』

 と、機転をきかせれば良かった・・・”

後の祭りです。

そうしたことが 次から次へと浮かび、

なんて私は 間抜けなんだろうと思いました。



そして、

「 ん?」と思いました。

私の生まれ育った京都市では

信号が青になると、

小鳥の鳴き声もするのです。

2種類の。

横断する方向によって小鳥の鳴き声が

違うのです。

そういえば、東京、横浜、葉山では、

信号が青になっても音がしないことに

今更ながら 気づきました。

行政的に ”実施しない理由”が

あるのでしょう。

私が出来ることを、

増やして行こうと。

人として すべきことをするだけ。



今度、出会ったら



声をかけ、

エスコートを託された時には、

肘を持って頂き、

最寄りで私が行けそうなところまで

エスコートをさせて頂こう。



日常には、

実に 多くの 学びと気づきが

次から 次へと やってきます。

実際の行動に移せてこそ、

気づきや学びも 活かされるし、

活性化してきます。



人生こそ 最良の師。

です。






先日、頂いた素敵で美味しいプレゼント。
みかんのマーマレードは、ティザンに入れて美味しかった!
深紅のクリスマスキャンドルは、毎日、灯しています。







合掌

アガサ Medium AGATHA
~天国からのメッセージをお伝えしています~

霊交信(霊界通信)公開霊視










Posted on 2013/12/17 Tue. 06:31 [edit]

category: 思うこと

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17

ネガティブを 


何でも いつでも

ポジティブに なることが

大切なのではなく

ネガティブを経験することで

ポジティブの真価が

心底 感じることが

大切なのです。



いやなこと

つらいこと

かなしいこと

くるしいこと

それらを 経験していく中で

もがきながらも

日常を 生きている私たちは

たまにある、

一瞬の喜びに 救われ、

また、生きていこうと

思えます。



バランスというのは

量としてのバランスではなく

質です。



ポジティブの回数や量ではなく

ポジティブの質は

ネガティブを経験するからこそ

感謝する心へと繫がっていきます。




私の霊の友人たちは

そう 私に話してくれるのです。



暗闇の中に在り、

一点の灯りを 見出した時に

そのかすかな灯りにどれほど

安らぎと心強さを感じるかは

暗闇の中に居たことがなければ

その一点の灯りの有難さを

心底わかることは ないでしょう。

そうして 私たちは

日常における、

些細な 小さき思いやりに

働きに、

心から 感謝が出来るのです。



感謝しようとして

感謝は 出来るものでは

ありません。




ネガティブが悪いのではなく

ネガティブから抜け出すことために

ポジティブになろうと

考えるのではなく、

ネガティブな中にあって

自分を見つめることが

大切なのだと 私は 思うのです。







合掌

アガサ Medium AGATHA
~天国からのメッセージをお伝えしています~

霊交信(霊界通信)公開霊視










Posted on 2013/12/15 Sun. 07:03 [edit]

category: 思うこと

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15

「スピリチュアル」は、もう古い? 


先日、何十年と海外在住の方と

お話する機会がありました。



この方は、

イギリスにて、霊媒やヒーラーとしての

学びや訓練を長く受けられた方です。

ミディアムになりたい!・・・

霊媒になりたい!・・・

ヒーラーになりたい!・・・

スピリチュアルカウンセラーになりたい!・・・

と悶々とされている方々には

羨望の的だろうと思います。(^_^;)



その方が、あっさりおっしゃったのは、

『 霊とのコンタクト自体、

 エネルギーが重くて、もう古い感じがする。

 今の地球のエネルギーには あわない。

 私、今は、リーディングというもの自体に

 興味がないのよ。(^_^) 』

と。

『 特にヨーロッパからものすごい数の人達が

 どんどん、学びに来られていて、

 すっかり、スピリチュアルビジネスに

 傾倒しつつあるので がっかり。

 もう(学びに)行こうとも思えないわ。

 ガラッと変わってしまったわね、雰囲気が。』

ということも、おっしゃっていました。



このブログを読んで下さっている方々も

感じておられるように、

スピリチュアルなことを、

ビジネスやサイドビジネスにしたい欲で

うごめいている人達が増えてきて、

まるで、ファッションような感覚の方々で

ごった返していて、

商機とばかり、そういった感情をあおる

ワークショップや、学びの機会が増えて

いる・・・というのは、日本だけでなく、

世界でも同じようです。



『 常識や良識を備え、畏敬の念をもって

 いる人達は 辞めていっているのよ。

 残念だけど、そういう時代の流れなのかも。

 だけど、

 真理の灯は 細々とながらも ひっそりと

 続いていくものよ。』

とも、おっしゃっていました。



テレビ番組を見ないので、

世界情勢や流行りを知らない私ですが、

アガサ部屋にいても そうしたことを

感じていました。



流行りというのは、

大勢の人達の関心が出てきて、

行動に移されるようになったら、

逆に、私は、淘汰されると

予想しています。

スピリチュアルビジネスは

過渡期を迎えているのだということです。

流行りというものには、

必ず「 廃り 」がやってきます。



その方とも話していたのですが、

ひとりひとりの意識※ が、
※「良識」「モラル」「精神性」

高まれば、

そういった「~になるためのもの(講座)」

は、必要なくなるということ。



ひとりひとりの意識が高まりますと、

高まる・・・ちょっと違いますね、

ひとりひとりが 元々持っている

心の美しさに気づきますと、

未来を知りたい、

理由を知りたい、

なぜ、自分が苦しむのかを知りたい、

なぜ、思うように描くように生きれないのか、

なぜ、なぜ、なぜ・・・

といったことで、

リーディング依頼をしなくて済むからです。

これが、真の姿だと思っています。

リーディングを繰り返しても、

心の平安は 見出せません。




時期を同じくして、

随分と昔からからご連絡を頂いていた方から

とても素晴らしいメールを頂きました_

-----------------

ようやく、

「スピリチュアルな能力を持つ」とされる方々に

頼ることなく、

自分の目で光を目指しつつ、

地に足をつけて地道に歩いて行くことが

大切なことであると、

そう思えるようになりました。

ようやく、です。

ありがとうございます。

-----------------

最高だと 思いました。

頂いたメールからは、後光のような穏やかな

美しい光が 差していました。





私は、霊媒としての活動を務めさせて

頂いていますが、

現在の「スピリチュアル」という使われ方は

真実ではない_

そう思っています。



大切なことは、

人に習って身に付くような・・・

「インスタント」では ありません。

方法に、

古い、

新しい、

効果がどうこう、

などということ自体、私は、

霊界に対して、

また、

命、魂、私たち生物に対して、

失礼極まりない表現であり、

考え方であると 思っています。



誰しも、何かがキッカケで、

目にみえない世界への興味を持たれるのです。

それらが 好奇の視点で扱われないことを

切に 祈っています。



正しく、

静かに、

穏やかに、

普通に、

日常に沿い、

家族を、

他の人々を、

動物達を、

植物達を、

私たちをとりまく環境を

大切に出来ることが真の善き精神です。

それが、精神です。

霊性です。

霊性向上であり、開花です。

霊を視ること、感じることが、

スピリチュアルでも何でもありません。





善き精神は、

あなたの毎日の積み重ね、

あなたの人生が 築きあげるもの。




師も、

本も、

必要ありません。






思いやりこそ すべて です。














合掌








アガサ AGATHA
~天国からのメッセージを伝えています~

Posted on 2013/12/08 Sun. 09:12 [edit]

category: 思うこと

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08

口から出る言葉 


口から出る言葉は、

自分が言われて嬉しくなったり、

心が優しい気持ちになれたり、

大袈裟に でもなく

自分の心のまま 言えるのが

いいね_

と、子どもに伝えています。

それは、そのまま

大人となった私たちにも

当てはまることなのだと、

子どもに語りつつ、

自分にも再確認させます。



恨み、

妬み、

といった言葉が 出てくる時も

あるでしょう。

時にはね。

そういう時、

実は、相手がどうこうではないのだ

ということに 気づけたら

最高だと思います。

相手の良くないところに

目がいくとき、

気になるときは、

自分を大切に思えていない、

気づけていない自分が

いっぱい あるのです。



羨ましい、という気持ちは

人として生まれた以上は、

誰が経験する感情。

何かを「羨ましい」と思った時、

自分は、自分の人生を 存在を

認めてあげれていない ということ。



もったいない限りです。



過去の栄光にすがることなく、

未来を妄想することなく、

誰かに

恨みや妬みや羨望を捧げる時間と

エネルギーがあるならば、

それを 自分の心を見つめる、

認める時間とエネルギーにすれば

どれほど

素晴らしいことだろうかと

思うのです。



それが出来てきた時、

周囲の人達に、

知っている人に、

知らない人に、

すれ違う人に、

車を運転している人にも、

誰よりも

あなたの家族へ

あなたの神聖な心から

温かいものを

あなた自身が 感じられます。

そうして、

相手を 思いやる心が 行動となって

実際に 出てきます。

自然に。

それはとても心地良いものだろう

と思います。



それを感じると

もう、

妬みや 恨み、羨望・・・

といったどうでもいい、

自分には必要のないものが

バカらしく 思えてきます。

口から発せようとも 思えません。





口から出る言葉は

自分自身の 心の表れ。






霊界にゆかれた方々からは

そんな言葉を 聞かされたことなど

ありません。

今を丁寧に、愛をこめて生きる_

すべては そこに 繫がっていますよ。



心の美しさは 

表情に

行動に

言葉に

出てくるんです。



隠そうたって そうは

いかないみたいです。('-^*)/

わかるもんですよ。










合掌








アガサ AGATHA
~天国からのメッセージを伝えています~

Posted on 2013/12/03 Tue. 09:35 [edit]

category: 思うこと

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