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2013/01/24.Thu

Someday・・・いつか その日まで


愛しい家族の他界は、残された者にとっては

言葉には出来ない。

辛いとか、

苦しいとか、

悲しいとか、

そういう言葉さえも 違う。

表現できる言葉など ない。



大往生といえる年代でも悲しい。

まして、

年齢が若いほど、家族にとっては

厳しい現実がある。



天国からのメッセージ_



親としての気持ちが痛いほど

胸をしめつける。

親だから、仕方ない。



とても控えめなコンタクトの場合、

こちらのエネルギー消耗は激しく、

深くなる。

微かな手応えを掴んだら、

あとは、

母の愛で次第に、コンタクトが強くなってくる。

愛の奇跡としかいいようがない。





子は親を思い、

親は子を思う。





住む世界が違うから、実感がないだけだが

いつか 必ず 会える。

必ず。






あなたが悲しいと、

わたしも悲しい。

あなたが泣くと

私も涙する。

あなたが嬉しいと

わたしはもっと嬉しくなる。

あなたが何かに集中している時、

わたしは 傍に いけるんだよ。






「頑張って生きて行こうと思います。」






あなたは、幸せなど もう味わえないと

思っていらっしゃるだろうけど、

私は、そうは思わない。

あなたの幸せを祈っているのだから。

誰よりも、あの子がそう願っている。





家族は愛で繫がっているのだから。





私たちは心で繫がっている。





あなたの幸せを祈ってます。









アガサ
愛しい家族、大切な人との交流 | Comments(0) | Trackback(0)
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