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2012/02/25.Sat

飛行機から外を見ていたら・・・家族にも話してない内緒


先日、飛行機に乗る機会がありました。

地上では、雨降り。

離陸をして、飛行機は雲の上へ・・・

広がる雲。

海のようです。

そして、太陽の光。

ああ、地球ってすごいなぁ~

等と思いながら、

何気なく、雲を眺めていたら・・・





ん???





あ!・・・


我が目を疑いました。何度も見返しました。

・・・書くのも躊躇します・・・

でも、覚え書きということでご勘弁ください。




何と、雲の上で、

飛び跳ねている人たちが

何人かいらっしゃいました。




『 ヤッホー 』とか、

『わぁ~、雲の上を歩ける~』とか、

『 すごい!すごい!』と、

いった声まで聴こえてきたりしました。



なんてことだ!

ああやって、試している人がいる!





読まれているあなた様は

ほんと?と、確実に思われたと思います。

真っ先に「疑い」ましたよ、自分を!

見えるもの感じるものを

まず疑います。



この話は、家族にも話していません。

私の、可愛い、楽しい思い出として

心に刻んでおきたいと思います。







それにしても、楽しそうでした。

まいったな・・・





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2012/02/10.Fri

視えたからといって

霊やオーラが視えたからといって

騒ぎ立てることは、ないのです。



あれが、視えた!

これが、視えた!



視えたから・・・その先は?



視えたからといって、

選ばれたわけでもなく、

優秀であるわけでもなく、

特別であるわけでもないのです。



視えたからといって、

何か「特別」なふうに感じる事、

何かの「お告げ」だと

必要以上に、そのことに

何かを求めなくてもいいのです。



動物たちは、

常に、視え、感じ取っています。



視えること(霊視)、

聴こえること(霊聴)、

感じること(霊感)、

などなどの感覚が敏感であっても、

選ばれたわけでもなく、

他より優れているわけでもなく、

特別でもないという事。



いちいち、喜ぶ必要はありません。



自分を特別だと思い込めば、人格さえも歪んでしまう。





伸びやかな人生を送るためにも、

しっかりと地に足をつけ、

日々、精一杯生きること。

















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2012/02/07.Tue

霊界通信(天国からのメッセージ)の後

霊界通信、

天国からのメッセージを届けた後、

どっぷりと疲労します。

でも、ご心配なく。



通信中は、

高いエネルギーに包まれますから

肉体を持っている以上、

致し方ありません。



メッセージや思いを携えてこられた、

天国在住の方々の大切な思いに対して

失礼のないように、

丁寧に受け止め、

ご家族に、お友達に、お知り合いにお伝えする_

思念の世界と、

言語の世界との架け橋でありたいと

思います。



いつも、舞台の上に立たされている

そんな気分になります。




通信の準備段階から、

霊界のエネルギーが集まり出します。

ご依頼主さんとお会いする前から、

いろいろな情報を下さいます。



今日も、感動的な通信がありました。



いくつか、伝えなければならない伝言を

伝えた中に、心温まることを

おっしゃっていました_

『 ○○を、プレゼントしようと

 思っていたんです』

と。



ご依頼主さんからのご感想メールの中に、

まさに、このことなのだと

思えることが書かれていました。

具体的なことは、

お話いたしませんが、

愛の深さに、

涙がこぼれそうになります。



そして、

時には、

知り得ない真実も伝えてこられます。

真実、というか、原因。



霊界通信の後、

天国から来られた方々にとって、

ご依頼下さった方にとって、

お互いに思いやりの心で、

深い愛で繫がっているのだと

思えるキッカケになることを

願ってやみません。




あなたの愛しいあの人は、

いつも、

あなたを見守っています。

あなたの涙も、

あなたが声をころして泣いていることも、

不安がる日も、

将来を按ずる時も、

喜ぶ顔も、

笑ってる時も、

見守っています。











合掌

ミディアム アガサ
~天国からのメッセージをお伝えしています~
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愛しい家族、大切な人との交流 | Comments(0) | Trackback(0)
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