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プロフィール

アガサ

Author:アガサ
他界された愛するご家族、大切な方との対話を地道にお伝えしています。

アガサ
(2019年春から町暮らし)




お久しぶりです。

そこそこ お元気におすごしですか?



ご依頼のお引き受けに関係いたしますことですので

甚だ恐縮ですが個人的な流れも含めながら、ご報告いたします。



●要点

この春、長野市内に越します。

対面をご希望の方には、少しでも便利になるかと存じます。

駐車場もすぐ近くで1台確保出来、

電車の乗り継ぎもそこそこ良いように思います。

小さなアパートですが、ご勘弁ください。



● 時の流れ

ようやく山中生活に慣れてきたと思った矢先の今年1月。

予想外にも、先月下旬あたりから変化の波が表立って出てきました。

一つの波が終わったと思いますと、また、次の波が・・・

というように、家族ひとりひとりにとって、また、それぞれに

関係してくることが表に出てきました。



「 先のために、変われ 」と言われているのか、

「 このままじゃ いかんぞ 」と言われているのか、

あるいは、

年齢的な変化の時期が重なり合ったために、

軌道修正が必要になってきたのかはわかりません。

とにかく、

目の前に起こってくるひとつひとつ、家族ひとりひとりの

気持ち、方向や体質に対応していく他ありません。



もう少し頭を使って、要領良く出来ればいいのですが

次から次へと起こってくる変化の波を私は かわせずに、

真正面から向かってアップアップしてしまうようです。

自分の不器用さ加減が情けなく思え、途方に暮れながらの、

ぎゅっと圧縮された数週間でした。

同時期に、顔面が赤く、倍近く腫れ上がり、耳や首、腕、脚に

おびただしい湿疹が出ました。

昨年経験したとはいえ、(まいったな・・・同時期か )です。



( 自分ひとりだったら、こんなに悩まなくて済むのにな・・・)

幾度となく ふと こんな思い(弱音)が頭をよぎりました。

多分、ひとりだったら、

(家族がいれば、こんなに悩まなくて済んだだろうなぁ・・・)

って思うと思います。



家族は、本当に不思議です。

自然に支え合える家族もいれば、互いに傷つけ合う家族もいて、

無関心な関係もあったり、比較的仲の良い家族もいます。

家族といえども、様々なタイプの人間の集まり。

社会と似ているような気もします。



誰かが楽をして、誰かがしんどい思いをし続けるのはおかしい、

というのが自分の考えのひとつ。

そして、

子どもがいる以上、子どもを中心にした家庭作り、

助け合いと理解する心はすごく必要。

と思っていても、余裕がなくなりますと人間というのは

自分の感情が揺れに揺れまくります。



そうした大波大揺れの時期も、何度も開いた家族会議と

心友からの叱咤激励の一言のおかげで、

少し乗り越えられたように思います。

どれほど色々な事を考えて、決めたことについても

これで良かったんだろうかと思うこともやっぱりあるのです。



限られた可能性の中での選択は、

ひとつのことを選択すればしたで、その先に新たな不安が

立ちはだかっているのですから、仕方がないといえば、仕方がない。(苦笑)

まぁ、肉体を持って生きるというのはそういうもんなのかなと思います。

頑張って 踏ん張って 生きていく他、ない。



1年前、

家族と一大決心をした山の中暮らし。

今までの常識が通用しない日常で、私などは

必至のパッチでした。



ようやく慣れてきたと思えた頃、家族それぞれの周囲にある

ふつふつと沸いてきた変化。

( 頼むから、のんびり生活させて・・・)

自分の願いとは裏腹に、小さな波が幾重も寄せているのを

何とか平らになるようにと努めれば努めるほど、不自然に

思えてきたのです。



( 膿みを出さんとあかんのかも・・・)

不自然なことというのは、皮膚炎の湿疹のようにある日を境に

どんどんと出てくるんですね。



心配しだしたらキリがないけれど、

出来るなら、スムーズに行く時期があってほしい・・・

ところが、スムーズに行くことばかりではないのが人生。

人生はいつも、不測の連続。

往々にして 痛みを伴うこともあるけれど、

そういう時期なのかと思って

軌道修正を受け入れるしかないと思ったのです。

それからが大変、ですわね。(笑)



まだ1年しか経っていない内に軌道修正せねばならないのは

正直、勘弁してほしい気持ちがいっぱいです。

が、仕方ありません。

家族それぞれが岐路なんでしょうから、億劫がっていても、ねぇ。



いつまでもバタバタしていまして、すみません。

便利になるので、ご勘弁ください。(笑)










= おまけ =

現地に初めて行った際に寄ってきた善光寺。
門前には立派な像がありました。
この像の裏に在る像にはさらに驚きました。
そう言えば、他界した父が「 善光寺さん、善光寺さん 」と言ってたっけなぁと
突然思い出しました。
父は元気にしてるかな?
お父ちゃん、孟母三遷って、気力体力資力が要るね。











アガサ



















 2019_02_21


2018年7月末から、体調都合でお休みさせて頂いています。

おかげさまで、随分と良くなってきたように思える日々を過ごしています。

12月から、ご依頼お引受けをゆっくりと再開させて頂こうと思います。



いつも温かなお心とご信頼を寄せてくださり、本当に

有難うございます。

休んでいる間、様々なことを考えていました。

頂く温かいメールを拝読しながら、ふと浮かんでくることを

考えていました。



愛するご家族、愛する人、ご友人お知合い、恩師、動物達 _

思いやりで繫がっている方々が陰日向なく、支えておれるのです。

その思いやりや支えは、一方向ではないと思うのです。

支え合いというのは私達の周辺にひっそりとあります。

気づくか、気づかないか。

ただ、それだけです。



今までの交流への意気込みも見つめ思い出しながら、

ご依頼くださる方、その方の愛する方々、

私の家族、そして、私の今後のことを体調を大事にしながら

考えています。

その考えや思いにつきましては、近日中に拙ホームページで

述べさせて頂こうと思います。



ご縁をくださる方々とは、今まで通り、

単なる霊媒としてだけでなく、人と人としてのご縁を

大切にしたいと思っています。

旧知の知人友人のように思って頂けるのは、私にとりまして

大変嬉しく、励まされ、有難いばかりです。



温かなお心とご信頼に、私が出来る精一杯のことは

表裏なく、

いつも正直であること、

いつも誠実であること。

ゆるぎない信頼と心からの礼儀と尊敬をもって、

交流時だけでなく、素朴に、純粋に、

共に、残りのこの世での時間を生きたいと思います。



たとえ、

どんなに遠く離れた地にお互いが生きていようと、

信頼を温め続ければ、心は物理的な距離を越えます。

それは頭で決めることではなく、心がそう語ります。



ゆっくりとした心を努め、心眼で周囲を眺めながら、

自分が伝えれる最高の交流を自然にお伝えしたいと思います。

受け売りではなく、長い年月をかけて紡いできたアガサの中で

最高の交流とは、交流ご依頼をお決めになった直後から

大自然のような空気に包まれること。

交流は、交流時だけでなく、すでに始まっていると思えます。



これは、

ご依頼くださった方々と愛するご家族との心からの交流から

言葉なき心を温め続け、日常を生きるなかでそう辿り着きました。

必要がある限り、この道を地味に地道に続けられたらと思います。








悲しみと辛さは消えることはないけれど、

それだけ愛が深いということだと認識しながら

共に、普通の、平凡な日常を心から有難く思い、

離れていても共に生きているのだと思い出しながら

ゆっくり生きてまいりたいと思います。











アガサ












= おまけ =

10日程前の、近所の景色。葉の色も秋らしいですね。



これは先週だったと思います。
次第に、秋らしい葉の様子から冬の景色へと変わってきました。




我が山荘の周りです。
唐松の葉は、細い針のような感じで、ちょっとした風でも落ちてきます。
舞うというよりは、小雨のような感じ。
音だけ聴いていますとまるで、そう。
ですから・・・(笑)、お洗濯物にも当然ながら"積もり"ます。

昨夜は、枕元での小さな音に起こされました。
(多分、" お友達 " だな・・・)
携帯電話の灯りをつけて確かめますと、そう、お友達とは認め難い"お友達"。
バッタ科の「かまどうま」です。
3匹程、虫ぱかんカップ※でカパッとして、外へ解放。
イジワルな私はいつもこう言うのです_
「 大丈夫だよ。今、外に出してあげるからね。」と。

寒いから、家の中に入ってきたのにね。(苦笑)
でも、一緒には眠りたくないんだよねぇ。(切実)

※虫ぱかん:わが家での虫対策グッズの呼び名。(笑)
透明のプラスチックコップで虫をぱかっとかぶせます。
コップの下からそっと厚紙などを差し込んで、窓の外に解放します。
虫に触れなくて済み、殺さずに済みます。
それに、ボケ防止にも効くかも!
家にあるもので、出来ますよ。









 2018_11_19


ご依頼を頂いた方から、子猫ちゃん達のお話を伺いました。



「 拙ブログをご覧くださっている皆様は、

 心の温かい優しい方々ばかりですから呼びかけてみましょうか?」

Yさんに私から申し出ました。



野良猫ちゃんのお世話といいますか、見守りは本当に大変です。

Yさんは、慣れないお母さん猫も避妊手術を受けさせ、

子猫ちゃん達にも、保護出来次第、順次、避妊手術とワクチンを

受けさせる計画でおられます。

費用面も大変ですが、気持ちもね、大変ですよ、本当に。

個人の方がこうした行いをすることの大変さは、

とてもよくわかります。

これから寒くなってまいりますから、尚更、心配でしょう。



家族として迎えることの大変さも知っているつもりです。

温かく迎えてくださる方からのご連絡をお待ちしています。

この記事のコメントにご連絡頂ければ助かります。



●保護されている方
群馬県 高崎市在住のY様



●迎え入れる方へ (9/13追記)
・完全室内飼い
・家族として可愛がって頂ける方
・ご家族全員のご同意があること
・同居されているご家族の中に猫アレルギーの方がいらっしゃらないこと
・賃貸にお住まいの場合は「ペット飼育可住居」に住んでいらっしゃること

【特記】
良い人を装った " 里親詐欺 " が頻繁にあるそうですので、
飼育に適さない環境※と見受けられた場合には、お断りいたします。
ご了承ください。

※飼育に適さない環境例:
片付けができなくて足の踏み場がないくらい散らかっている 等



●迎え入れて頂いた後
年に1回のワクチン接種や病気になったら病院に連れて行く等、
適時飼育等の確認を頂戴いたします。



●Y様からのコメント
まだ時折母猫の母乳にひっついていて、ママから引き離すのが
かわいそうに感じてしまいますが、
今月中には捕獲出来そうな3匹は避妊手術を受けさせてワクチンを
打って頂く予定です。
子猫達6匹は、いつも一緒に遊んでいるので引き離されたら、
かなり不安に感じるだろうなと、少々心配はしています。
いずれは大人になって独立するのでしょうから、
子猫にとって優しい飼い主様に巡り会えることが一番の幸せだと思います。

本当は兄弟3匹をまとめて飼ってくださる方がいないかなあと
贅沢な望みを思ったりもしています。

宜しくお願いします。



●ご連絡方法
この記事のコメントにご連絡ください。

アガサが頂いた内容を拝読させて頂き、何度も、熟読させて頂きます。
※文章からも"人と成り(お人柄)" や、気持ちが感じられますのでご安心ください。

その後、Y様にご連絡いたします。



●送って頂いたお写真

子猫ちゃんは6匹です。どの子も可愛いですね。














家族として末永く可愛がってくださる方からのご連絡を

心からお待ちしています。







アガサ









テーマ : 里親募集    ジャンル : ペット
 2018_09_12


丁度一ヶ月前に、体調による交流休止のご報告をさせて頂きました。

その後、予想を遥かに越えたご依頼を頂戴し、あっという間に

7月末までのご依頼予定がいっぱいになりました。



7月末までにお引き受けできなかった方々のお気持ちをお察しし、

「9月でも良ければ」とお返事をしました。

一向に回復の兆しが見えない今、「9月」もアヤシく思えています。



ご依頼される方々のお気持ちを考えるほどに、自分の体調が

疎ましく感じ入ります。



24時間強烈なカユミがあり、掻けば、浸出液や血が滲み出し・・・

ろくすっぽ、睡眠も摂れていないのが現状です。

9月はお電話かスカイプでなら、と思っていましたが、

皮膚炎の状態の予測が付きません。



ほぼ完治しましてから、拙ブログでご連絡し、

ご依頼頂いている皆様には、その時にあらためて、

ご依頼を頂くかどうかもお決め頂いた方が良いのではないかと

思っています。



ご依頼を引き受けるのは簡単ですが、

媒体(霊媒)の体調が良くないのではお伝え出来る質も悪いと思います。

万全の体調で臨みたいですし、そうでなくてはご依頼くださる方にも

申し訳ないと思います。



こうした現状により、

ご依頼を一旦保留ということにして頂いた方が良いだろうと思いました。



どの方にご依頼を頂いていて、

どの方にご依頼の日程ご相談中であるか、

そうした大切なことの対応も、厳しくなりまして、

一括送信タイプのブログにてご連絡するという

失礼極まりない甘えた私を

どうか、お許しください。



重ね重ね、申し訳ございません。











アガサ





 2018_07_20


いつも温かいお心とご信頼をよせてくださり、有難うございます。



2018年7月末で、当分の間、交流をお休みさせて頂きます。

体調不調が増え始めたというのが主な理由です。

自分の体調なのか、" 愛する方々 "の体調の区別がしづらくなり、

考えに考えた末のご報告です。

突然、このようなご報告に至り、心苦しく、大変申し訳ない気持ちです。

お許し頂ければ・・・と思います。



約10年程の間、ご依頼くださる交流を優先した生活でした。

数年前あたりからでしょうか、

実年齢よりも10〜15歳程、年齢が加速した感じがしてまいり、

交流時以外の時間(日常)に影を落とすことが増えてまいりました。

この状態は、交流にも 私の家族にも 私にとりましても良くないと

思えたのです。



体調ということでご依頼くださった方々にご心配をおかけしては

申し訳ないので 再々申し上げていますが、念押ししておきます。

" 愛しい方 " の既往歴を " 愛しい方 " が教えてくださったのでは

ありません。

" ご本人 " が私に近づいて来られますと自動的にコピーしてしまう

体質を持っているようなのです。

理由は分かりませんが、まあ、そういうのも個性なんだろうと

思っています。(苦笑)

お伝えした後すぐに 愛する方の病歴等は消え失せるのですが、

毎日、どなかたの病歴や痛みがやってまいります。

早く話したいと思っておられる方々がドッと押し寄せますと

我が身ひとつに、複数の方々の既往歴や心が届きます。

体力気力が充実していれば良いのですが、常にはなかなか。(苦笑)

そういうことで、交流が体力的に厳しく思う回数が増えてまいりました。



悔しいけれど、とにかく、休養しなければと思いました。

体調の様子をみながら、

人様に少しでもお役に立てることがあるのかどうかを考えつつ、

家族との時間を過ごさせて頂こうと思い、決断に至りました。

本当に勝手を申します。



一度でも交流をお伝えしたら、

ブログでこうして綴っているのだから、

発する者(私)には、責任があると思って生きています。

大切なご家族や大切な方からの心や思いを伝えることは

そういうこと。

その責任は、生涯、消えることはありません。

そう思うからこそ、日々を大事に思えるのだろうと思います。



多くの方々に日程を変更して頂くことは、迷惑以外の何物でもありません。

日程が決まりましたら、万障繰り上げて頂くことになります。

物理的なことだけでなく、お気持ち的にも 心づもりなさるのですから。

本当に申し訳ない気持ちです。



人様に全く迷惑をかけずに生きることは無理だと思いますが

出来る限り、迷惑にならないように、

出来る限り、周囲の方々と自分にとって居心地の良いように、

誰もが伸び伸びと過ごすことが出来ればと思っています。



私の家族が体調を心配して、休めと言い出したのではありません。

「 お母ちゃんはお母ちゃんだけど、

 悲しんでる人達のために頑張ってると思うよ。

 だから、頑張って。ぼくも頑張るから。」

こんなふうに小さい頃から何度も励まされてきました。

我慢ばかりさせていたようにも思います。

随分前のことですが、

帰りが遅くなり、駅から自転車を必至にこいで帰ってきましたら、

真っ暗な部屋の中から窓の外を眺めて、母親の帰りを待っていた

幼いわが子の姿を見ました。

胸がぎゅっと締めつけられたあの感じは今でも心に焼き付いています。

小学校にあがってからは、私が何度か倒れたこともあり、

朝、涙をぬぐって登校したのも覚えています。

親が倒れる姿を子どもはどんな思いだったか・・・

健康や日常は自分のためだけにあるのではなく、

自分以外の人のためでもあるんだと強く思いました。



"自分が生きること" の意味なんて考えずに(笑)、

ただ 授かったこの生を物は無くとも心豊かに

今を生きていきたいと思います。



いろいろ書かせて頂きました。

誠に勝手を申します。

でも、どうか、ご心配なさらないでください。



ご縁が切れるわけではないのです。

今まで通り、つぶやきメールをください。

頂くメールのおかげで、いつも励まされています。



体調が整ってまいりましたら、少しずつ再開をさせて頂こうと

思っています。

その際にはホームページやブログでご報告致します。


















= おまけ =

私のガラケーの画面にいつもあるのは、この写真です。
ごんの写真はたくさんあるのですが、ほっこりするのが一番!
何とも言えない表情です。
毎日、眺めています。
寝る前には、心の中で話しかけています。
逢いたくて逢いたくてしかたない、私の息子です。
いつか、必ず逢えるのですから。




6月から姿を見せなくなりました。気配もありません。
いじわる野良猫に追いやられたんじゃないか、
どこかでケガしたまま、動けなくなったんじゃないか、
道に迷ってしまったんじゃないか、
心細くて鳴いてるんじゃないか・・・
いろんな心配をします。
心配で、淋しくて、こう思ってもどうしようもないのはわかってるんですけどね。
毎朝毎晩、無事を祈るぐらいしか出来ません。
どこかで元気にしてくれていれば良いし、
どこかの優しい農家さんで可愛がってもらえていれば、最高。
いつか、一緒に住みたいなぁ、と思っていましたが、
この世では叶わない夢だったようです。
ぺこが自由でしあわせであれば、それが一番。

暖かい寝床、ご飯をあげれない、
最期を看取ってやれない辛さと悲しみがいつも心にあります。
だけど、祈るぐらいは出来ます。
ごんと同じで、寝る前には、心の中で話しかけています。
逢いたくて逢いたくてしかたない、私の娘です。
母ちゃんは娘ぺこがどこかで安心して暮らしていることを祈る毎日です。








アガサ




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